原付買取をして念願だったジレラ ランナーST200がやってきました。

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原付買取をして念願だったジレラ ランナーST200がやってきました。

原付買取

 

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いきなりですが原付買取でとうとう念願だったジレラ ランナーST200がやってきました。

 

色は、ブラック、ホワイト、レッドの3つある中からイタリアンレッドを選びました。

 

原付買取で納得の買取査定がでたので早速購入を決めてしまいました。

 

新車バイクの購入では、いままで乗っていた愛車に別れを告げるのは悲しいことですが、悲しくそして嬉しいという不思議な気持ちになります。

 

ですが、暫くすると頭の中は新しいバイクで山や海へいくことで一杯になります。

 

毎日グーグルの写真地図を見ながら行く先をシュミレーションして楽しみます。

 

写真地図では、曲がる交差点写真をアップして周囲の地形を記憶しておきます。

 

その前にですが必要なことは慣らし運転をしっかり始めることが大切です。

 

今回の慣らしでの課題は、メーター50キロまでを500キロ、メーター70キロまでを800キロでした。

 

頭では慣らしのスピード制限を良くわかっているのですが、うまく車の流れに乗りながらのスピード制限は辛いものがあります。

 

平日にもかかわらず、仕事を早く終えたらバイクを出してきて夜中に嬉しくて50キロ走るなんてことは当たり前でした。

 

今回のバイクは排気量は200ccとなります。

 

いままで110ccでしたので毎回ツーリングでは一般道をひた走りでした。

 

今度は高速道路を当然のように走れますので、春から夏にかけてのツーリング予定を立てるだのがどんどん楽しくなります。

 

たぶん暖かくなったら、第一弾は箱根 大観山の椿ラインを目指してのツーリングを考えています。

 

道順は、東京から第三京浜を走って国道1号、西湘バイパスを経由して小田原から国道136号で湯河原、そして椿ラインを走り大観山の頂上を目指します。

 

椿ラインのアップダウン走行を楽しんだ後、帰りは芦ノ湖から箱根湯元へ下り、湯元近くの日帰り温泉でゆっくりします。

 

湯上りにビールは最高なのですが、ここは我慢してノンアルコールビールを飲んでから家路に向かうなんて日程が楽しみです。。

 

僕の走行日記として原付バイクの買取をしてから、そして、その後どうなったのかを楽しく綴りながら書いていこうと思います。

 

原付買取

 

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原付買取業者から高い査定が出る方法をまとめをしました。

 

1、自分に都合の良い原付買取業者を複数ピックアップする。
2、原付買取業者のホームページから各種割引などをチェックする。
3、いろいろな買取方法から自分の原付の相場を調べておく。
4、複数の原付買取業者と引越し料金の交渉をする。